ヒプノセラピー(催眠療法)で視点を変えて前向きになる

ヒプノセラピー(催眠療法)と潜在意識

 

行き詰まった時、もがいている時は解決策なんて無い気がしてきます。

 

本当はそういう時こそ広い視野でものごとを見極めていく必要があるのに。

逆にどんどん視野が狭くなっていく。

 

他の人の言葉は右から左で頭に残らない。

(解決のヒントが隠されているかもしれないのに)

 

負のスパイラルの渦の中でグルグルまわります。

 

 

でも視点を変えると、その渦から抜けられることがあります。

 

お友達の言葉は渦の外からの視点です。

本の言葉も渦から離れた広いところからの視点です。

 

自分の視点を他者からの視点にちょっとずらしてみると歩き出せるようになることがあります。

 

ヒプノセラピー(催眠療法)では、「現状の自分」を「ありのままのもう一人の自分」が客観的に俯瞰して見ることで新鮮な視点に立てる可能性をもっています。